こころ寄せる場所
昨日から、さくらまつりが始まりましたね。
ちょうど、桜も咲き始め、とってもステキなイベントになっています。
私は、昨日、仕事帰りにmoon坊やと行って来ました。
お地蔵さんを探しに・・・。
なぜって、最近読んだ山本ふみこさんの「子どもと一緒に家のこと。」という本の中に、とってもステキな生き方が書いてあったからです。
本より引用・・・・
親しきひと。友人。先達。その他。わたしたちより先に「むこう」へ旅立ったひとびとに、こころ寄せる場所をつくりました。
食器棚のなかー。熊谷守一(1880-1977)の絵のはがき(「仏前」)をかざっています。
そこに、水を入れた盃をそなえます。
朝、子どものうちの誰かが水をかえ、そなえます。
咲楽さんには、あったはず!お地蔵さんにいて欲しい。
そう思って探しに行きました。そして出会った梶谷佳加さんの作品。
あったかい。
天国から、いつも見守ってくださっていることに感謝して、手を合わせたい。そう思っています。

ちょうど、桜も咲き始め、とってもステキなイベントになっています。
私は、昨日、仕事帰りにmoon坊やと行って来ました。
お地蔵さんを探しに・・・。
なぜって、最近読んだ山本ふみこさんの「子どもと一緒に家のこと。」という本の中に、とってもステキな生き方が書いてあったからです。
本より引用・・・・
親しきひと。友人。先達。その他。わたしたちより先に「むこう」へ旅立ったひとびとに、こころ寄せる場所をつくりました。
食器棚のなかー。熊谷守一(1880-1977)の絵のはがき(「仏前」)をかざっています。
そこに、水を入れた盃をそなえます。
朝、子どものうちの誰かが水をかえ、そなえます。
咲楽さんには、あったはず!お地蔵さんにいて欲しい。
そう思って探しに行きました。そして出会った梶谷佳加さんの作品。
あったかい。
天国から、いつも見守ってくださっていることに感謝して、手を合わせたい。そう思っています。



